事務の32歳パート女性のお茶に媚薬を投入してみた結果【体験談】

事務の32歳パート女性のお茶にこっそり媚薬を投入した体験談w

この会社に就職して早15年。

仕事が忙しく、37歳にもなって彼女なし。おまけに大学で付き合っていた彼女とは、就職後1年で破局し、それ以来僕は誰とも付き合ったことがありません。

しかし、僕は事務関係の仕事をしており、事務所で毎日隣同士で仕事をして長い32歳のパート女性が気になっていました。

彼女は事務で採用されて既に1年が経ちますが、数か月前から

なんとかセックスできる方法はものか?

と、そんな不埒なことを考えるように…ww

僕たちはそれなりに仲が良く、冗談を言い合ったり、お尻を触ってちょっかいを出しても笑って許してくれるような明るい子です。

今回は、そんな彼女が気になりすぎた結果、お茶に媚薬を投入してしまった話を書いていこうと思いますww

人生で初めて媚薬をネットで注文!……良からぬことを思いつくww

1ヵ月前、僕は友人と飲んでるとき、こんな話を聞きました。

その友人は僕にスマホの画像を見せながら、

 

「見て!この前なんだけどこの媚薬買ってみてさぁ笑」

「はぁ?媚薬?何それ」

「知らないの?女を興奮させる薬だよ」

「へぇ。」

「この間出会い系で知り合った女に使ったらすごくてさ…」

 

そんな話を聞いた僕は、つまらなそうに返事をしたものの、内心では

割と興味を持ってましたww

帰宅後すぐにネットで調べて、気づいたら同じものを注文ww

しかし、数日後、届いた媚薬を手に取りながら、

これ、誰に使えばいいんだよ……

 

と、余計な買い物をしてしまったことを少し後悔。

しかし、1週間ほどそのことを忘れていて、ある日ふと机の上に放置した媚薬を見て、僕はとんでもないことを思いつきます。

 

彼女に使ったらどうなるんだろう…

 

そう、あの事務のパート女性です。

そんな良からぬことを企んでしまったんですww

しかし、それはそれで興味深い。薬といえど、別に身体に害があるものではないし、効き目がないならないで諦めもつく。

そう思い、僕は毎週彼女と二人きりで残業になる曜日を狙い、実行に移すことにしました。

さっそく気になる事務のパート女性へ媚薬を投入!w

待ちに待った実践当日。

僕は彼女と2人きりになる時間帯を待ち、媚薬の件もあってその日の仕事にはほとんど集中できませんでしたw

みんなは自分の仕事を終え、続々と帰宅し始める午後5時半。事務所には僕と彼女の2人だけが取り残されました。これがいつもの風景で、特別珍しいシチュエーションではない。

すると、いつも通り彼女がお茶を入れてくれて、二人で飲んで作業を続けていると、彼女のスマホが鳴り出し外へ。

 

入れるなら今だ!

 

と思い、鞄に忍ばせてあった媚薬を取り出し、そっと2滴だけお茶の中へ投入。

これ本当に効くのかなぁ…

なんて思いながら、二人で会話しながら残業を進めていると、しばらくすると横から見ていてもわかるくらい顔がうっすら赤くなっており、どことなく落ち着きがなくなってきたのがすぐにわかった。

 

マジ?媚薬って本当に効くの!?

 

とそれでも半信半疑で様子を伺っていると・・・

彼女にはいつもとは違う、明らかな変化が起きたのです。

これぞ媚薬の為せる業ww 息遣いが荒くなる彼女に僕は・・・

僕が何食わぬ顔で作業を続けていると、彼女が、

「あのぉ、ちょっとここの操作がわからないんですけど…」

とパソコンの画面をペンで差しながら質問してきました。これはよくある日常の光景だ。

 

僕は彼女にパソコン操作を教える際、決まってお尻を触るという行為が日課となっていますww

(もちろん、残業のときだけw)

でも、この日の彼女の様子は少し違っていた。

いつもなら「やめてくださいよ~もぉ」と楽しそうに反応してくれるのだが、今回はその言葉が出てこないどころか、

その場から逃げようとする素振りすらないww

 

椅子の上でじっとして、むしろもっと触ってほしそうな様子で、少しもじもじしてるようにも見えました。

 

これ、薬の効果だよな!?

すげぇー!!

 

と思いながら、いつもより強めに執拗に触り続けていると、何なら僕が触りやすいように足を組み替えてくれたww

今日はもっとお尻が触れる!

そう直感で確信した僕は、思い切って彼女のお尻の下にガバっと手を押し込み、真下から堂々と触っていきました。

椅子とお尻の間に入った手の甲は、彼女の体温で次第に温かくなり、とうの彼女はトロンとした目つきでパソコンの方を一直線に見つめています。

 

「とりあえずここのタブをクリックして・・・」

などと言いながら、もう片方の手で彼女のお腹を擦り、勇気を出して胸を揉んでいきます。

すると、彼女はパソコン操作などすでに頭から飛んでいる様子で、口を半開きにしながら色っぽい目つきに…

 

「大丈夫?」

「…はぃ」

 

という力ない返事に、とうとう僕は我慢できなくなってしまいましたww

媚薬の効果が出たのかそのままセックスできたww

我慢できなくなった僕は、彼女の背後に回って両腕で胸を揉みました。

白いシャツのボタンを外し、ブラのホックを解き、直接胸を揉んでも抵抗しなくなった彼女。

スカートをめくり上げパンツの中に手を入れると…

 

「うぅぅ、い、いぃ……」

 

と、色っぽく、かつ我慢してた感情を吹き飛ばすかのように、目を閉じながら僕の指使いに神経を集中しているようでした。

乳首は硬直し、アソコもすでにびしょ濡れ状態。

ズボンとパンツを下まで脱がし、本格的な手マンを披露すると強烈に僕の指を締め付けてきます。

たまらず僕もその場で下半身を露出し、彼女の背後に回って立ちバックすることに。

挿入した瞬間、彼女の膝が崩れ落ちるのを必死で腕で支えました。机に突っ伏し、顔をデスクの上に乗せてひたすら声を上げて喘いでいます。

10分くらいは挿入していただろうか。その間、彼女は何度も昇天していたが、それを無視して何度も突き続けました。

会社の事務所なので、当然ゴムはない。しかし、このまま出すわけにもいかない…

と思っていたにも関わらず、次の瞬間、

 

中出しを決行ww

 

股間から溢れ出てくる精子を処理すべく、彼女はそそくさとトイレへ逃げ込んでいきました。

トイレから戻ってきた彼女と…

それから間もなくして彼女は戻ってきました。

大人しく席につくのかと思いきや・・・

後ろから抱き付いてきてディープキスww

 

その瞬間、再び僕のアソコが勃起しはじめ、たまらずもう2回戦目がスタートw

さっき挿れたばかりのアソコへ、今度はデスクの上に彼女を寝かし、正常位の体勢でどっぷり中出し。

彼女の意識はすっかり飛んでるみたいになっていて、

 

…媚薬の効果、恐ろしやww

 

お互いに正気になったところで、正常位の体勢のままゆっくりとキスを楽しみました。

 

「今日のエッチ、今までで一番だったかも」

「うん、俺も。良かったらまたしよう」

 

あれからというもの、毎週残業が来るたびに事務所で秘密のセックスを楽しむ仲にw

いけないことだとわかっていても、いったん付いてしまった火はそう簡単には消えません…

プライベートでもセックスするようになり、今では彼女とのセックスライフが何よりの楽しみとなっています。

・使った媚薬→Drop EX(ドロップイーエックス)

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