出会い系で知り合った弟と同居中の女は、弟のオナニーで困ってた話w

女の名前は美里。彼女とは出会い系で10回くらいやりとりしてから出会いました。

 

「何だか無性にエッチしたいときがあるの」

 

そんなことを言うから、俺も

思わず股間を熱くしながら会いに行きましたw

美里は小柄でちょっと太めな女で、年齢は25歳。

ベッドに入るとチンポを咥えて離さない。そんなやり頃で食べがいのある女でした。

出会い系で知り合った女は、弟のオナニーで困っていたw

美里とはワンルームの部屋に弟と同居してるらしい。カーテンで間仕切りしてるけど、お互い何をしているのかは音や気配で何となくわかってしまう環境。

彼女は、弟が毎晩のようにオナニーしているのを知ってて、すごく困っているようでした。

最初はこっそりオナニーしていたそうだけど、あるとき美里にバレてからは隠さずにやるようになったんだとか。

弟とはいえ、勃起したチンポを見せられてはやっぱり気になってしまうみたいです。とはいえ、実の弟とおかしな関係になるとかではないようです。

ただ、街を歩いててナンパされたりすると、以前はガードが堅かったのにフラッと行ってしまうのが最近の悩みだとも話してました。

つまり、

弟のオナニーを見てから正常でいられなくなったってことww

 

「何かいい方法ないかなぁ」

「だったら美里ちゃんがセックスして解消するしかなくない?」

「やっぱそうなるよね」

 

と妙に納得している様子。

その結果、彼女をセックスに持ち込めたわけだから、

弟くんには感謝しなければいけませんねww

フェラ良し、生挿れ良し、相性良しの3拍子揃ったヤリ頃の女だったw

美里はこの日、Tシャツにノーブラ、超ミニのスカートで現れました。

彼女がちょっとでも動くと、一緒に豊満な巨乳がわっさわっさ揺れるので、ノーブラなのは間違いないw

乳首は透けて見えなかったので、おそらくニップレスでもつけてたんでしょうね。

スカートはかなり短めで、カフェのテーブルはガラスタイプだったから、ピンクのパンティがバッチリ丸見えでしたw

これは俺が察するに…

最初からやる気満々ww

これはイクっきゃないしょ!

 

ホテルに行こうと囁くと、彼女は無言でうなずきました。

2階のカフェから会談で降りる最中、周囲に人がいないのを確認して、踊り場に差し掛かったところで後ろからギュッと抱きしめてみた。

 

「きゃっ、だめっ、誰か来ちゃうから」

「大丈夫。誰もこないよ」

 

スカートの中に手を突っ込んでみると、パンティの外からでもわかるほどぐっちょりした感触が伝わりました。

美里のマンコがぐちょぐちょだと思ったら、めちゃくちゃテンション上がってきてチンポもビンビン!w

ラブホに到着したら、玄関にも関わらずお待ちかねのディープキス。ぶちゅぶちゅと舌を絡ませたら、それだけで美里は喘いでいました。

彼女のパンティを下ろしてみると、

マンコから滴るほどめっちゃヌルヌル

 

ベッドに寝かせ、足を強制的に開いて観察すると、ビラビラ部分には使い込み感があったものの、形はきれいで吸い付きたくなるマンコでした。

たまらず速攻で挿入したくなってチンポの先っぽをあてがったけど、意外に狭くてうまく入っていかない。

むりやり亀頭を押し込むと、「あっ…」と声を上げてのけ反りました。その後はずっと喘ぎっぱなしww

奥まで挿れたり出したりしたら、わーわー喚き出しました。

美里は感じやすい体質で、何度もイったり腰がビクついたりをくり返しました。

ゴムもつけずに挿入したので、生でガンガン突きまくってフィニッシュだけはお腹に出して終了。

シャワーを浴びて戻ると、途中で買ってきたビールをそっと差し出してくれて、チンポが回復するまで

ずっとしゃぶり続けてくれました。

 

そして、

フェラチオが上手すぎるww

誰に仕込まれたのか知らないけど、ここまでうまく仕上げてくれてそいつに感謝ww

2回目は美里に騎乗位を命じ、上に乗せたらすぐに喘ぎだして、最後は白目を剥いてイってしまったようです。

 

「もっと!もっとして!いい!すごくいい!」

 

って言いながら、何度も何度も絶頂を迎えていました。

イキやすい女って、

楽で助かります

男はイカせればある意味責任は果たせたことになるからね。

 

美里はそんな女だったんです。ムッチリとした体の抱き心地が良く、それから何度も呼び出してセックスさせてもらいました。

呼べばいつでもホイホイ来てくれるから、

超便利な女でしたよw

出会い系の女が飽きちゃったので後輩にあげてみたww

出会い系の女が飽きちゃったので後輩にあげてみたww

そうしてると、何となくだけど俺の女になりたいオーラを漂わすようになったので、ちょっと距離を置くようになりました。

いい子なんですけど、付き合うとか結婚となるとちょっと違う…。

それでもしつこいので、俺の後輩を紹介してみるとすっかり意気投合しちゃったらしく、ほどなくして真面目に付き合ってしまったらしいですw

もちろん、後輩には俺が使い古した女だということは告げてません。

何だか後輩に申し訳ない気持ちになってしまって、

 

「後輩と別れてほしい」と告げると、

「あんたが紹介したんでしょ?」と言って、聞く耳を持とうとしない彼女。

 

「どうしても別れてっていうなら、あんたが私と付き合ってよ!」

 

とまで言われる始末。結局俺は何も言い返せなくなってしまいました…。

つまり、後輩と付き合うのは、

俺への当てつけってわけw

困ったな……

 

するとある日、後輩から電話がかかってきて、話があると言われました。

……

嫌な予感しかしない

いざ会ってみると、美里との結婚を真剣に考えていると言われました。

 

「冗談でしょ?」「まだ早いって」「よく考えなおせ!」という俺の制止を振り切って、後輩はこんなことを言いました。

 

「美里が先輩の女だったことは知ってるんです」

「・・・」

「美里がまだ未練があることも聞きました」

「えーと…」

「それでも結婚したいと思ってるんです!」

「はぁ?」

「先輩も応援してくれますか?」

 

なんて真剣な顔しながら言ってきました。

後輩は俺より3歳年下で、入社した頃から可愛がってきたけど、何だかそのとき俺よりも年上のようにも見えてしまいました。

美里も俺なんかより、後輩と一緒になった方がずっと幸せだろうなと。

ぶっちゃけ、少し嫉妬したけどねww

 

俺はその晩、美里に電話してそのことを伝えました。

美里は電話してくれただけで嬉しいと素直に喜んでくれました。

 

「私のこと、今でも気にかけてくれてるんだ」

 

としみじみ話すんですが、別にそういう意味ではないんだけどねww

久しぶりの電話に思わず会話が弾んでしまい、気づけば2時間以上も話していました。

やっぱりこの女とは相性は良いらしいw

そう思うと急に後輩のものになるのが惜しくなりました。ここにきて、俺、最低だな…。

我慢できずに美里と会うことに

「明日空いてるのか?」

「うん」

「飯でも食うか?」

「うん」

 

なんでそんなことを言ってしまったのかはわかりません。しかし、彼女も躊躇うことなく返事をして、これで再び美里と会うことが決まってしまいました。

会えばもう・・・

どうなるか先が読めるがww

 

今では後輩の女となった美里とこそこそ密会する罪悪感を感じながら、俺は待ち合わせ場所に向かいました。

久しぶりに見る美里は、少し痩せたようで以前よりもきれいな女になっています。

女は幸せを掴むときれいになるものですね。一番最初に美里と話したあのカフェに向かいました。

 

「お前、前よりきれいになったな」

「へー、後輩の彼女にそんなこと言えちゃうんだね」

「皮肉言ってんの?笑」

「当たり前でしょ」

「でもその前は俺の女だった」

「ははーん、さては今頃になって私のことが惜しくなってたりして」

 

美里は、氷だけになった紅茶ミルクティーに挿したストローをズズッと音を立てながら吸いました。

刺すような視線で俺を見る彼女。俺も負けじと見返しました。どっちも視線を外そうとせず意味のわからない根性試しがスタートw

 

「後輩の女と一発ヤろうと思って誘ったんでしょ?さっきからチンポ勃ってるし、最低だなあんたって」

 

美里はガラステーブル越しに俺の股間を見て、蔑むようにそう言い放ちました。

 

「すまん」

 

俺は返す言葉が見つからなくて言葉に詰まってしまいました。

 

「へー。あんたの口から謝罪の言葉が出てくるとは意外かも。少し見ないうちにすっかり大人になっちゃって笑」

 

それから俺は、昨日の後輩の話を伝えました。

 

「そうだったんだ。あの人ちゃんとしてるよね。なら今日はこれで解散だね。私はてっきりあんたが口説きに来たのかと思ったから。勝手に勘違いして悪かったね」

「いや、いいんだ。俺は最低だから」

「なら言うけど、私だって似たようなもんだと思うけど」

 

美里は少し足を開いて、周囲にバレないように一瞬スカートを捲り上げて見せました。

 

は、履いてねぇ!!ww

 

美里はスカートを直すふりをして、もう一度裾を持ち上げて3秒くらいそのまま見せつけてきました。

今度ははっきり確認できました。濡れているのまでくっきりとw

美里はスカートの中に手を入れ、ごにょごにょしていましたが、その手を俺の目の前に差し出して見せてきます。

人差し指と中指の先がべっとりとしていて、自ら指を挿れてたんだと初めて分かりました。

 

「最低どうし、仲良くしましょうか」

 

そう美里はせせら笑いながら言いました。

「すぐ店を出よう」と言うと、美里は黙って俺の後についてきました。

階段の踊り場まできて、たまらず俺は美里の指を取り、舐めまわしてしまった。

 

「馬鹿な人。直接舐めればいいのに笑」

「いいんだな?ならそうするわ」

 

美里の手を取って連れ出し、人気の少ない細い路地に入りビルの裏手に回りました。

周囲の状況を確認し、俺は美里の前にしゃがみ込んでスカートの中に顔を突っ込みます。じゅるじゅる音をかき鳴らしながら舐めていると、

 

「ああっ…」

 

美里が声を漏らし、膝が一瞬ガクッと崩れました。俺は彼女の太ももを腕で掴んで支えながら、次々溢れてくる愛液をすべて口で受け止め飲み続けました。

美里は両手で必死に口を押さえ、髪の毛を振り乱しています。そんな姿に俺はもう我慢ができず、バックの態勢を取らせ、背後から挿入しようとすると、

 

「ここじゃだめ!ホテルでしよう」

 

ラブホに入ると、お互いすぐに裸になり挿入しました。

 

「ああんっ、あんた…人の女にこんなことして…ホント、最低…」

「お前こそ、今は彼氏以外の男のチンポを咥え込む最低女だ」

「あんたってほんとに馬鹿。私に後輩を投げつけたりして。失ってから気づくんだから」

「ああ、俺は最低だからな」

「それでもいいの!やっぱりあなたが大好き!」

 

美里は思い切り喘ぎ声を出して、白目を剥くほどイキまくりました。

俺たちは、これから後輩の目を盗みながら密会することを約束しました。

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