処女とセックスしバージンを奪った俺の体験談とコツを暴露します

処女とセックスしてみたい!

そんな些細な願いを叶えようと協力してくれたのは俺の友人だった。しかし、彼に紹介された女性は、巨乳ではあるが処女ではないことが判明。

 

「話が違うじゃねぇか!」

「38歳にもなって処女とか言ってんなよ」

 

……すみません。

しかし!それでも処女とのセックスを諦められなかった俺は、彼からの紹介を断り、何とか自力で探すことに。

そして先日、

処女とのセックスができました!

そこで今回は、俺がどのようにして処女をゲットしセックスできたのか、その流れについて詳しくお伝えしようと思います。

処女へのアプローチは「誠実かつ共感」が鉄則!

「あいつこの頃出会い系の話ばっかしてるんですよ」

「部長もなんか言ってやってくれませんか」

俺がその存在を知ったのは社内でのこんな世間話がきっかけでした。「あいつ」と呼ばれているのは社内でも若手で入社3年目になる25歳の男。どうも最近飲み会に来ないと思ったらそういうことだったのかと、妙に納得がいく。

あいつが出会い系で成果を出せてるなら、もしかしたら俺にもできるのでは?と思い手を出すも、いざやってみると、

見るも無残に惨敗…。

処女と知り合う以前に、サクラや業者に引っ掻き回されてしまい、ものの数日で撤退を余儀なくされました。そこで俺は出会い系で遊びまくってるという彼に軽く探りを入れてみることに。

 

「最近あいつらがお前の噂してるぞ。なんだ、その、出会い系とかっていうのをやってるのか?」

「そうなんすよぉ~。部長も○○やってみないっすか?実は俺今日もこの後予定あるんで残業しませんからw」

「プライベートは自由だけど、仕事はちゃんとやってから帰れよ」

「バッチリっす!朝から予定通りハイペースで進めてますからww」

 

女一つでこの変わりようときたら…。

俺はさっそくそのサイトに登録してみた。なるほど、ヤリチンが言うだけあって確かにまともなサイトだと感心。しかし、思ったように処女は見つかりません。

そしてそのサイトにログインを続けること3週間が経過し、ようやくある一人の女性と知り合うことに。

 

「あの、これだけは最初に言っておきたいんですけど…」

「なになに!?いきなり強烈なのは勘弁だよ笑」

「実はまだ男性との経験がないんです……」

 

そう話してくれたのは22歳事務職のさやかちゃん。女子校、女子大を卒業したという経歴の持ち主で、これまで男性とは縁遠い人生を送ってきたという。しかも、プロフィール写真を確認するとそこそこ可愛い。

ちなみに、プロフィールで自らが処女であることをカミングアウトする女性はいません。そのため、毎日根気強くLINEトークを続けながら情報を引き出していくのですが、ここで最も注意しなければいけないことは、

誠実かつ共感性を高めること

最初からいきなりセックスの雰囲気を漂わせると、処女だとなおさら信用を失いかねません。こうした女性から信頼を勝ち取る最善の手段は、

「こちらはあなたの味方ですよ」

ということを意識させ、ゆっくりでも心を開いてもらうよう意識すること。これは例の部下が言っていたことですが、俺はヤツの一言一句をすべて記憶しています(笑)

俺は彼女にとっての相談相手というポジションを取り、とにかくざっくばらんに腹を割って話してもらえるよう心がけました。歳も離れていることもあり、きっと彼女も安心してくれたんでしょう。やがて、俺たちは二人で会う約束をしました。

いよいよ処女とのセックス!バージンを奪ったのは今でも忘れられない良い思い出

「ごめんなさい、やっぱり無理です」

「エッチするの、無理かもしれません…」

これは彼女から言われた言葉ですが、まずはこんな発言に至るまでの経緯を少しお話しします。

 

俺は、処女のさやかちゃんと知り合う前から、

  • 信頼を得ること
  • 共感し、話しやすい存在になること

 

この2点を強烈に意識してきました。彼女の心の中に入り込むことで心理的なハードルを取り除く。すなわち、それはセックスへの道のりが近づくということを意味しているからです。

幸いこの作戦は功を奏した。

日々メールのやりとりを積み重ね、電話をするまでの間柄になってくると、、

 

「なんかこうして話してるだけで安心する」

 

と、彼女からこんなに嬉しい一言をもらうことができ、これまでの行いは間違いではなかったと確信。

 

「お互いに良いと思えれば会ってみよう」

 

そんな流れで会うことになり、処女とのセックスはもう目の前となりました。

実際に会ってみた印象としては、きれい系というよりは可愛い系、もっといえばロリコン寄りのオタク系女子でした。パッと見は地味なのですが、ほどよく肉がつき抱き心地は良さそうという、

絶妙に男心をくすぐる体型。

ただ、極度の人見知りのせいかほとんどこちらと目を合わせようとせず、メールや電話した時の印象とはかなり違って見えました。

 

「今すごく緊張してるでしょ?こうして誰かと会うの初めて?」

「はい。実は今日が初めてで、緊張しちゃってて…すみません」

「いいんだよ笑 俺だって年齢だけで見かけ倒しだし、さやかちゃんと会えたのが嬉しくて、今手汗すごいんだから」

「私は汗よりも、心臓のバクバクがすごいです…」

 

しかし絶え間なくこちらが話し続けていくと、徐々にではありますが会話ができるようになりました。慣れてきたころにはこちらの表情をちょくちょく見てくれるようになり、俺はこのタイミングを利用して、

 

「良かったら休めるところ行ってみない?」

 

このときはイケるとの判断だったのですが、ちょっと間を置いて彼女が言った言葉は、

 

「ごめんなさい、やっぱり無理です」

「エッチするの、無理かもしれません…」

 

彼女はそうつぶやき、心なしか少し手が震えているのが分かりました。

ああ、しまったなぁ・・・

しかし、ここで諦めるわけにはいかず、俺はとっさにこんなことを言ってみた。

 

「ならさ、今日はホテルの見学会でもしようよ。意外とホテルって休憩施設としても楽しめるんだよ?」

 

すると、ふっと私の方に視線を送り、

 

「見学ですか?」

「うん。今日はあんまり無理させたくないし、でもせっかくの機会だから雰囲気だけでも知っといて損はないかなって」

「なるほどですね、雰囲気ですかぁ…」

 

もちろん無理強いはするつもりはなかったし、ダメなら潔く帰ろうと思いました。しかし、腹の底では処女を奪う気満々だったので、ワンチャンあれば狙っていくつもりです。

すると、俺の提案に対して彼女は返事をしました。

 

「…なら、雰囲気だけなら見てみようかな…」

 

彼女なりの決心がついたのか、その瞬間にふと見せた笑顔がとても可愛かったです。俺のとっさの「見学」というひと言で気が楽になったのか、彼女の不安な表情はどことなくワクワクしたものに変わっていたような気がします。

しかし、ラブホテルに到着した途端、再び表情がなくなり口数が少なくなってしまった彼女。ソファーにちょんと腰かけいよいよ微動だにしなくなってしまいました。

気分をリフレッシュさせようと備え付けのルームシアターで映画を見て、その間もなるべく会話を心がけたのが良かったのか、再度少しずつ会話と笑顔が戻ってきました。

 

「キスはしたことあるの?」

「あ、はい、キスだけなら」

「その時の気持ち、思い出してみない?」

 

ちょっと考えたあと、彼女が小さく頷いたので、俺はさらに近くへ寄り添いそっと肩を組んで唇にキスしてみました。やはり緊張しているのか唇をギュッと固く閉じていて、間髪入れず優しく胸のあたりを揉んでみると口元から「ん…」と、温かい吐息が漏れました。

 

「緊張する?」と聞くと、

「大丈夫です。ちょっと初めての感覚で…」

「できるとこまで頑張ってみよっか」

「うん。でもちょっと暗くしてほしい…」

 

裸になったときの身体や自分の表情を直視されるのが恥ずかしかったんでしょう。きっとこれは処女にはありがちなことなんだと思います。

俺は言われた通り部屋の灯りを暗くし、彼女をベッドへ誘導して2人で柔らかい布団の上に寝そべりました。

もちろんフェラもさせないし、手コキも教えません。今回は彼女にとって記念すべき一日ですから、優しくセックスの良さを教えることだけに専念しました。

未だ誰にも汚されていない処女の身体を堪能し、残すはラストの挿入だけ。

 

「ここからはどうする?やめとこっか?」

と聞くと、

「ううん、最後までしてみたい」

 

と、初めて彼女から前向きな発言を聞くことができました。見ず知らずのオッサンを受け入れてくれるくらいですから、少なくとも俺とのセックスが嫌というわけではないことが伝わってきます。

こうして初めての処女とのセックスを経験し、

無事、バージンを奪うことができました。

決して彼女にとって悪いようにはしませんでしたし、この時の経験を良いものとして記憶しておいてくれれば、俺はそれで満足です。

PCMAXで処女のバージンを奪えた理由を考えていた

今回俺がさやかちゃんの処女を奪い、バージンセックスできた出会い系サイトはPCMAXでした。

「なんでPCMAXだと彼女に出会えたんだろう」と考えてみると、理由は2つかなと思います。

1つ目はPCMAXのユーザーが多いという点。

1300万人というユーザー数は数ある出会い系サイトの中でもトップクラスで、若い女性にも好まれている特徴があることがわかりました。女性が多ければ必然的に処女率も高くなるというのはごく自然なことですよね。

2つ目は料金体系がポイントなのかなと思います。

ワクワクメールの方が料金が安くリーズナブルですし、月に3000円も使えないような金がない若い男性はおそらく積極的に利用しようとは思わないでしょう。すると小生のような幸い金に困っていない30代~40代の男性が多くなるので、勢いのある若い男との直接勝負を避けられるというのが大きなメリットではないでしょうか。

若い女が多く集まるのに、それに積極的にアプローチしたい盛りの層が少ない。つまり、我々おじさん世代が幅を利かせやすいというのが利点だと思います。また、出会い系には『年上好きが多い』という点でも、まだまだオッサンには需要があるということです。

しかし、今回まさか本当に処女とのセックスが実現できてしまうとは驚きでした。日常では絶対に起こりえないミラクルというのが出会い系にはあるものですね(笑)

出会い系サイトにいる女性と会うのは、極論すれば早いもの勝ちです。今まさにこの瞬間にも、全国どこかの地域で希少な処女を口説き、美味しく頂く男性がいるのは間違いありません。

処女とセックスがしてみたい!

そう思うのでしたら今すぐ登録してみましょう!PCMAXでは20歳前後の女性を狙っていくと処女に遭遇できる可能性が高くなるはずです。

今回使ったサイトはこちら↓
⇒PCMAX(ピーシーマックス)

※18歳未満は利用禁止です

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX
↑簡単登録で出会いが見つかる!

◆人気の優良出会い系ランキング!◆

第1位 PCMAX

・運営18年以上の信頼の実績
・完全匿名で利用可能
・ライトな遊び相手、セフレ探しに最適な出会い系

第2位 ワクワクメール

・創設19年以上の運営実績
・SNS連携不要、匿名制で安心
・地方もアクティブな出会い系No.1!

第3位 ミントC!Jメール

・創設20年以上の運営実績
・既婚者が多く、身バレなしの完全匿名制
・セフレ探し、既婚者同士の不倫に最適な出会い系

»女子大生をセフレにできました!